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怒れるロッカー。


どうも、洋楽の記事がゆったりしたバラード系に偏ってしまっている。
二十歳前半の頃、若い誰もがそうだったように、激しいロックもいっぱい聞いていた。

そうしたロックで今回取り上げたいのは、英国の怒れるロッカー[Graham Parker]。
1976年、ニューヨークパンク・ロックンロール・レゲエ・R&Bを融合したような、激しく情熱的に叫ぶボーカル
が特徴のデビューアルバムを発表。
翌年デビューする、エルヴィスコステロやジョージャクソンなどに少なからず影響あたえた。

30年くらい前の一時期、[Graham Parker & The Rumour]名義の、セカンドアバム[Heat Treatment]と
最高傑作アルバムと言われる[Stick to Me]の2枚のアルバムばかり聞いていた。
今のPerfumeのように。

Graham Parker - Don't Ask Me Questions] 今も体が揺れる。





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Date: 2009.10.27 Category: 洋楽  Comments (0) Trackbacks (0)

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